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  • 沖縄北部(名護市・本部町・金武町など)

    瀬底(せぞこ)ビーチ

    沖縄本島と橋で結ばれる瀬底島は、豊かな自然に囲まれた島です。その瀬底島にある約800mの天然ビーチ「瀬底ビーチ」は本島屈指の透明度を誇り、サンゴ礁の碧色の水面や美しい夕日を眺めることができます。熱帯の魚たちの泳ぐ姿をスノーケルなどで見ることもできます。

    嘉陽(かよう)ビーチ

    カヌチャリゾートから東村へ向かう国道331号線沿いに広がる天然のビーチで、約1kmと非常に長い砂浜が続いています。ビーチ施設も監視員もいない場所なので観光客はあまり訪れず、リラックスした雰囲気のなかダイナミックな自然を生かした写真を撮ることができます。

    ハートロック

    沖縄本島から大橋を渡り車で5分ほど走ると、1周8kmほどの小さな島「古宇利島(こうりじま)」に到着。アダムとイブに似た伝説が残ることから“恋島(くいじま)と呼ばれるこの島では、波の浸食によって形作られたハート形の岩を見ることができます。真っ青な空と美しい海の広がる静かなビーチでロマンティックなシーンを演出できます。

    万座毛(まんざもう)

    恩納村にある万座毛は、象に似た大迫力の岩が見えるところが絶景ポイントです。また、眼下には透明な美しい海が広がり、海中下に佇む岩をそのまま見ることができます。ついつい下を見下ろしたくなりますが、崖が高く柵がない箇所もあるので、写真撮影の際は注意が必要です。

    古宇利大橋(こうりおおはし)

    ハートロックのある「古宇利島(こうりじま)」と本島とを結ぶ橋で平成17年に開通しました。長さは1960mで通行は無料。まっすぐにのびる古宇利大橋から見る海はまさに絶景。本島トップクラスともいえる美しい海を眺めることができるため、今では人気の立ち寄りスポットともなっています。

    今帰仁城跡(なきじんぐすく)

    2000年に首里城跡らとともに「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界遺産リストに登録され、改めてその価値を高めている城跡です。外郭を含めて7つの郭から構成されており、首里城とほぼ同じ規模の広さ。地形を利用した曲線上の石垣や、美しい城壁が特徴の沖縄屈指の名城といえます。

    金武町街並み(きんちょう)

    沖縄本島のほぼ中央に位置する金武町は、タコライス発祥の地としても有名なエリア。観光スポットの1つである「新開地」は、英文字の看板やレトロなコンクリートの建物など、米軍統治時代の街の雰囲気をそのまま感じられる異国情緒あふれる空間。まるで映画のセットのような街で、人とは違う個性が光る写真を撮ることができます。

    海洋博公園

    昭和50年に開催された沖縄国際海洋博覧会を記念して設置された国営公園です。観光スポットとして今や定番となっている沖縄美ら海水族館やイルカショーをはじめ、プラネタリウムなど、大人から子どもまで楽しめるスポットがこの公園に集約されています。

    慶佐次湾(げざしわん)のヒルギ林

    国指定天然記念物となっている「慶佐次湾のヒルギ林」で、慶佐次川河口から上流に向かって発達し、約10haの広さを誇ります。ヒルギ林はマングローブ林の中心になっており、ここではメヒメギ、オヒルギ、ヤ工ヤマヒルギの3種を見ることができます。周辺には「ふれあいヒルギ公園慶」も整備されています。

    辺戸岬(へどみさき)

    沖縄本島の最北端に位置し、沖縄海岸国定公園に含まれています。天気が良ければ遠く鹿児島の与論島や沖永良部島を望むこともでき、元旦には初日の出スポットとしても賑わいをみせるスポットです。太平洋と東シナ海がぶつかる荒波が力強く、自然のダイナミックさを感じることができます。

    ワルミ大橋

    本島と屋我地島を結ぶ全長315mのアーチ型の橋。橋そのものの美しい姿はもちろん、橋には歩道も設けられており、橋の上からの絶景を眺めることもできます。このワルミ大橋を経由することで、沖縄美ら海水族館から古宇利大橋までが約17kmとスピーディーになります。

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